01運用目的のすり合わせ
どの時間帯の席を、どの国のお客様で埋めたいかから決めます。
SNS × 動画マーケティング
SNSアカウント運用 POV Studio インフルエンサーPR SNS広告運用 インバウンド集客支援 マーケティング総合支援 成果報酬型採用マーケティング支援 海外製品マーケティング支援 EC運用・システム連携支援AI × 研究開発
AIコンサルティング AllRev UGC研究所プロダクト × 旅行
旅行アプリ Travi英語・中国語
訪日客が
対応媒体
98.2%
訪日客のほぼ全員が、日本食を食べる
今回の日本滞在中にしたことの1位「日本食を食べること」。満足したと答えた人は95.2%
観光庁「インバウンド消費動向調査」2025年 年次報告書70.7%
次に来ても、また日本食を食べる
次回日本を訪れたときにしたいことの1位「日本食を食べること」。ショッピングは54.2%
観光庁「インバウンド消費動向調査」2025年 年次報告書21.9%
訪日客は、消費の2割を食事に使う
訪日外国人の旅行消費に占める飲食費の割合。宿泊費36.6%、買物代27.0%に次ぐ規模です
観光庁「インバウンド消費動向調査」2025年 年次報告書56.0%
滞在中に探されるのは、飲食店
日本滞在中に役立った情報の2位「飲食店」。交通手段の65.9%に次ぎます
観光庁「インバウンド消費動向調査」2025年 年次報告書43.3%
出発前は、SNSで調べている
出発前に役立った情報源としてSNSを挙げた割合。動画サイトは39.6%、個人のブログは23.9%
観光庁「インバウンド消費動向調査」2025年 年次報告書15.0%
多言語発信を課題に挙げる店は、7軒に1軒
飲食店を含む生活衛生関係の事業者のうち「HP・SNSの多言語対応」を課題に挙げた割合
日本政策金融公庫「生活衛生関係営業者のインバウンド対応動向」2025年
Merit 01
店名や地名のハッシュタグは、海外ではほとんど検索されません。焼き場の手元や湯気の立つ一皿なら、直訳の投稿より先に映像そのものが手を止めます。
Merit 02
訪日客は、日本で何を食べるかを旅行前から調べています。動画で見た一皿は、そのまま旅の予定に書き込まれていきます。
Merit 03
海外向けのつもりでも、リーチの大半が国内止まりでは判断がつきません。国ごとに使われるSNSへ出し分ければ、どの国にどれだけ届いたかが数字で見えます。
Merit 04
決済やメニューでつまずいた客は、外国語の低い評価を残しがち。頼み方と払い方を母国語で先に見せておけば、席に着いてからの戸惑いが減ります。
現地の目線
調理の手元と客席の目線をたどるPOV動画も選べます。言葉に頼らないので、ネイティブが字幕とアフレコを載せ替えて国ごとに出し、コメントの返信も引き受けます。
2,000万+総フォロワー
立地と客単価に合う市場を先に絞り込みます。中華圏はRED(小紅書)、英語圏はInstagram・TikTokと媒体の役割を分け、狙った国にリーチを寄せます。
施策を連携
多言語メニューと決済の案内、Googleマップの情報を先に整備。来店を数えられるようになってから、反応の良かった動画だけを対象国へ配信します。
国別に起用
店の客単価と雰囲気に合う現地・在日のKOC・KOLを選びます。PR表記はステマ規制どおり、契約に入れてから依頼する段取りです。
Process
目的のすり合わせから多言語運用・広告転用まで、同じチームで担当します
どの時間帯の席を、どの国のお客様で埋めたいかから決めます。
どの国の誰が、どこで店を探しているかを特定します。
発信の前に、店で受け止める側を整えます。
営業を止めずに撮り、市場ごとに作り替えます。
効いた動画を、広告とPRで広げていきます。
見る指標検索経由の閲覧、保存、プロフィール遷移
見る指標再生数、平均視聴時間、海外リーチ比率
見る指標保存数、プロフィール遷移、リンククリック
見る指標経路検索数、口コミ件数と評点、返信率
見る指標予約・地図への遷移数、獲得単価
上はあくまで例。狙う国と店の立地で、手をつける順番は変わります。
自社の場合の進め方と費用を、
お問い合わせフォームからご相談ください。狙う国と、受け入れの体制をうかがいます。
国ごとの媒体と運用の範囲を決め、お見積りをお出しします。
公式アカウントの言語と投稿の型、KOC・KOLの起用を設計します。
国別の反応を見ながら配信を直し、月次でご報告します。
FAQ
決め手は、言語と投稿先の数、投稿本数と撮影の頻度、演者を立てるかどうか、それに広告やKOC施策を足すかどうか。現状を伺ってからお見積りをお出しします。
外国語を話せるスタッフがいなくても運用できます。翻訳・字幕・アフレコとコメント返信はネイティブ体制の当社が持つので、店側は日本語のまま、撮影と素材の共有だけで足ります。
狙う国で決まります。中国からの来店を取りに行くなら外せません。英語圏や東南アジアが中心なら、まずInstagramとTikTok。
予約がなくても意味はあります。Googleマップのビジネスプロフィールを多言語で整え、動画に最寄り駅からの行き方を入れれば、そのまま来店につながります。
返信の型を先に用意し、言語ごとに担当を決めます。中国語圏では削除要請を急ぐとかえって広がることがあり、状況を見てから動くようにしています。
株式会社TripClear(東京都渋谷区神泉町)です。SNS運用代行と縦型ショート動画の制作を主軸に、飲食店を支援しています。会社概要はTEAMをご覧ください。
飲食店での導入事例は、SNS運用代行のページで紹介しています。業種をまたいだ支援実績はWorksにまとめています。
訪日外国人向けに、英語と中国語を中心とした多言語でのアカウント運用に対応しています。媒体はInstagram・TikTokに加えて、中華圏向けのRED(小紅書)と抖音。KOC/KOL(現地で影響力のある発信者)を起用した施策も、同じチームで設計します。
Services
アカウント設計から撮影・編集、投稿後の分析まで。運用をまるごと引き受けます
一人称視点のショート動画制作。演者ゼロ・短納期・低コストで「体験」を伝える
総フォロワー2,000万人以上から、目的に合うインフルエンサーを選んでキャスティング
少額テストで「当たり」を見極めてから予算を投下。ムダ打ちを減らして集客と売上を伸ばす
訪日外国人に届く多言語のSNSマーケティングで、インバウンド集客を伸ばす
認知獲得からCV計測・ナーチャリングまでを、ノウハウ×AI活用でひと続きに支援
求人媒体では届かない94%の層に、御社専用のショート動画広告で直接届ける採用マーケティング
海外ブランドの日本市場参入を支援。ローカライズ戦略から公式SNS、POV動画、PR、現場施策まで
Shopify・BASEのEC運用と、サイトコントローラー・LINE・Meta広告と予約システムの連携で、集客の受け皿を整える